第7チャクラを開くとは 回路を開く

第7チャクラ(頭頂)を完全に開き、高次元のエネルギーを取り入れる回路を開きます。
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ただチャクラ開くのではなくチャクラと宇宙の根源、創造主と直結します

もともとチャクラは誰もが最良の状態で開いて生まれてきます、純粋な子供はキレイに開き回転しています。
しかし大人になるにつれ、現代社会を過ごす中で少しずつその直径を小さくしていきます。

こんな話を聞いたことはないでしょうか、「子供の頃は不思議な存在を見ることができた、今は見えないけど」。これは子供の頃サードアイが開いていたけど今は閉じたというコトになります。

閉じているといっても完全に塞がっていることはありません、不活性ということです。

閉じてる方でもエンピツ1本分くらいは開いています。
チャクラは感情、精神とも連動しています、通常の状態から変化します。
楽しいことをしていたり、大好きな人と幸せな時間を過ごしている時、チャクラは活性し最大に開いています。

大好きな人と話す時、会話のやりとり、表情などお互いにエネルギーの交換が行われています、 その際にチャクラはとても活発にエネルギーセンターとしての役割を果たします。

その逆に苦しい思いや悲しい寂しい、嫌いな人と一緒の時などは閉じていきます。 嫌いと思ってる人とエネルギー交換をしたくない、誰もが無意識でそう思っています、 するとチャクラはエネルギー交換をしないように最小に閉じていくものです。

チャクラを開くとは、その通常状態の直径幅を拡張するということです。

先ほど言ったように人それぞれチャクラ状態は違います。
レイキを通しても5cmくらい方が多いですがソースオブライト後は平均12cmくらいになります。
第7チャクラ頭頂を開くというと頭の上部に穴が開くと思ってしまう方が多いのですがそうではありません。

チャクラとともにプラーナ管(チャクラ管:頭頂から尾骨、1~7全チャクラを繋ぐ管)も拡げ、更に管を宇宙の根源まで伸ばして直接繋ぎます、第1チャクラも開き管を地球の中心まで伸ばし直接繋ぎます。

宇宙エネルギーの通り道、回路が大きく開くのです。

何もしていないけどチャクラが広めに開いている人もいます。
しかし繋がっているのとただ開いているのでは大きな違いがあります。

宇宙の根源創造主から直接エネルギーを降ろすことが出来るようになり自己にも他者にもヒーリングを行うことが可能になります。 第7チャクラは愛、慈悲、叡智、宇宙と繋がるエネルギーの出入口。
全体意識、霊性や霊的な力との繋がり、生きる目的などに関係します。

高次元の存在やあなたを見守る全ての存在からのメッセージを受け取りやすくなります。

それは聴こえるということを言っているのではありません、もちろんそうなる方もいらっしゃるでしょう。
メッセージは至るところのあります、突然起こる偶然や必然の出来事、友達との会話やたまたま目に入った広告、テレビや本、インターネット、そして夢。 メッセージもエネルギーです、エネルギーの働きによってあなたに気付きや直感として与えられるのです。

こんな話があります。

30代の女性でした、レイキをやっていたので回路は開いてはいました、ソースオブライトを受け、その場ではよくわからないと言ってましたが、その晩、夢にガイドが出てきたそうです。
どうしてガイドとわかったのか?質問するとこう答えました、
真っ白い光が集まり人の形になり
「私はあなたのガイドです、今日、頭頂のチャクラを広く開けてもらいましたよね、それによってこうして夢に出てこれるようになりました」
その後説教のようなアドバイスをいろいろ頂いたそうです。

このようなエピソードはたくさんあります。

もちろんそれまでもサポートは受けています、人それぞれですが受け取る「質」が変わります。
高次の存在からメッセージを受け取るためにもチャクラを大きく開くことは重要なことなのです。
また、高次の存在たちがメッセージを送りやすい状態を作ることもあなたが出来ることなのです。

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