

ちゃんとしたいのに、
心がついてこない。
人には「大丈夫」と答えてしまう。
ひとりになると、何もする気になれない。
そんな自分を、また責めてしまうあなたへ。
Bridle ブライドル
気分の浮き沈みは、
手綱の張り方かもしれません。
ブライドル(Bridle)は、馬の手綱のことです。
引きすぎれば、止まってしまう。緩めすぎれば、走りすぎてしまう。
心にも、同じ手綱があります。
ブライドルは、脳の奥にある「手綱核」を中心に、心と体のエネルギーを整えます。
自分を追い立てる手を、少し休める。今のあなたの感覚に耳を澄ます、セッションです。
本セッションは医療行為ではなく、うつ病の診断・治療を行うものではありません。通院中・服薬中の方も受けていただけますが、お薬のことは、必ず主治医とご相談ください。つらさが続くときは、医療機関への相談を大切にしてください。
返信をひとつ返すだけなのに、こんなに力がいるなんて。
朝、目が覚めた瞬間から、今日をこなせるか考えてしまう。好きだったことを勧められても、気持ちが動かない。「休めばいい」と言われても、休んでいる自分に落ち着かない。
外ではいつも通りに振る舞える日もあるから、つらさを伝えにくい。誰かと比べては、「私より大変な人もいる」と、話すのをやめてしまう。
- まわりに迷惑をかけている気がして、「つらい」と言えずにいる
- 自分を責め続けることに、もう区切りをつけたい
- 正しくあろうとするほど、人にも自分にも厳しくなっている
- 一日が、ただ過ぎていく
- 好きだったこと、ぜんぶつまんない
- 弱っているところは、人に見せたくない
うまく説明できないことと、つらくないことは、同じではありません。
今の状態に名前がついていても、いなくても。誰かを納得させるほどの理由が見つからなくても。あなたが感じている負担は、大切に扱われてよいものです。
ブライドルを知っていただく前に、まず、そのことをお伝えしたいと思います。
もし「消えてしまいたい」気持ちが強いときは、まずこちらへ。ひとりで抱えないでください。
| こころの健康相談統一ダイヤル | 0570-064-556 |
| #いのちSOS(無料) | 0120-061-338 |
| よりそいホットライン (無料・24時間) | 0120-279-338 |
あなたの中に、こんな言葉はありませんか。
同じ「しんどい」でも、その内側にある思いは、人それぞれ。
近く感じる言葉があれば、そこから読んでみてください。
人の気持ちを優先してきたあなたへ
「相手のことはわかるのに、
自分の気持ちがわからない。」
場の空気を読み、相手が困らない答えを選ぶ。「本当はどうしたい?」と聞かれると、言葉が出ない。ひとりになって初めて、疲れていたことに気づく。
ここでは、あなたの気持ちにも席を用意します。
すぐに答えを出せなくても構いません。
「嫌ではないけれど、少し苦しい」。そんな小さな違和感も、対話の入り口になります。
責任を引き受けてきたあなたへ
「私が止まったら、
まわりに迷惑がかかる。」
頼まれたことは、できる限り応えたい。つらい日も、予定だけは守ってきた。けれど最近は、小さな用事まで重く感じる。できなかったことを数えて、一日が終わってしまう。
支えを借りることも、自分を大切にする選択です。
責任感を手放さなくても、自分の負担を言葉にしてよいのです。セッションでは「何をもっと頑張るか」の前に、今、何を抱えているのかを一緒に見つめます。
理解してから選びたいあなたへ
「何が起きているのか、
納得できる言葉で知りたい。」
理由がわかれば対処できる気がして、情報を集めてしまう。ヒーリングにも関心はあるけれど、曖昧な説明で決めたくない。期待できることも、できないことも知っておきたい。
疑問を持ったまま、説明を求めて大丈夫です。
ブライドル独自のエネルギーの捉え方と、医学的にわかっていることは区別してご案内します。内容と費用を確かめて、ご自身で選んでください。
できる自分を大切にしてきたあなたへ
「前はできた。
どうして今はできないんだろう。」
仕事も、家のことも、自分なりに回してきた。だからこそ、決められない、集中できない今の自分を受け入れにくい。休んでいても、取り戻さなければと焦ってしまう。
できたことの数だけで、あなたを測らなくていい。
以前のペースを基準にし続けると、今の負担が見えにくくなることもあります。今日の自分が何を感じているか、そこから話し始めませんか。
自分のペースを守りたいあなたへ
「助けは借りたい。
でも、踏み込まれすぎるのは怖い。」
自分のことは、自分で決めたい。大切な話を簡単に解釈されたくないし、無理に明るくさせられるのもつらい。だから、誰かに相談するまでに時間がかかる。
話すことも、まだ話さないことも、選んでください。
すべてを最初から説明する必要はありません。話せる範囲、ご希望、気になることを確かめながら進める時間を大切にします。
自分と向き合ってきたあなたへ
「もっと自分を変えたら、
楽になれると思っていた。」
気持ちを書き出したり、考え方を見直したり。少しでも楽になりたくて、自分なりに工夫してきた。それでもつらさが続くと、「まだ何か足りないのかな」と、自分に課題を増やしてしまう。
今のあなたのまま、支えを受けていい。
自分を知ろうとする姿勢は、そのまま大切に。答えを探すことに疲れたときは、結論を出さずに話す時間があってもよいのです。変えるべきところを探す前に、今感じていることを一緒に見つめます。
上記は気持ちを言葉にするための例です。性格診断や、うつ病の原因・なりやすさを示す分類ではありません。
複数が重なっていても、当てはまらなくても構いません。
あなたが、弱いのではありません。
気分が落ち込む。何もしたくない。朝、起き上がれない。そんなとき、多くの人が最初に自分に向けるのは「甘えだろうか」という言葉です。
気合いが足りない、という話ではありません。ここまで、十分にがんばってきた。だからこそ、手綱を強く引き続けてきたのだと、私は見ています。
診断と薬は、医療に。
その横に、もう一本の手綱を。
ブライドルは、病院の代わりではありません。診断と薬は、医療にしかできないことです。
ここでできるのは、この3つです。
これまでの流れ
なぜ心のエネルギーがこうなったのかを読み取ります。
ほぐす
体と心の緊張を、エネルギーからほぐす。
これからの流れ
これからどう過ごしていくか、一緒に感じていきます。
「変わらなきゃ」を、
この時間にまで持ち込まなくていい。
ヒーリングを受けるときまで、よい反応をしようとしたり、何かを感じ取ろうと頑張ったり。そんな気遣いをしてしまう方にも、ご自身の感覚をそのまま伝えていただきたいと考えています。
話を、まとめなくていい。
「うまく言えないけれど、しんどい」。そこからで構いません。きれいな説明よりも、あなた自身の言葉を大切にします。
明るく、振る舞わなくていい。
前向きな答えや、立派な目標を用意する必要はありません。迷いや疲れも含めて、今の状態を伺います。
体感を、つくらなくていい。
感じたことも、特に感じなかったことも、そのままお伝えください。体感の強さを、あなたの能力や価値の評価に結びつけません。
そのつらさを、
気持ちの持ち方だけで片づけない。
ヒーリングに親しんでいる方にも、お伝えしたいことがあります。気分の落ち込みや身体の不調が続くときは、医療機関で相談することも、ご自身を大切にする行動です。
うつのサインは、気分だけに現れるとは限りません。
楽しめない、眠れない・眠りすぎる、食欲が変わる、疲れやすい、考えがまとまらない。こうした変化が重なることもあります。落ち込みや興味の低下などがおおむね2週間以上続くことは、受診を考える目安のひとつです。
ただし、2週間待つ必要はありません。生活に支障がある、つらさが強いときは、早めに精神科・心療内科、またはかかりつけ医へ相談してください。このページで病気の有無を判断することはできません。
自分の手綱を、やさしく持ち直す。
初めてご覧になる方へ。このページには、医学の言葉が出てきます。
手綱核、扁桃体、セロトニンといった脳と体の言葉が出てきます。ただし、薬のように物質を足す話でも、脳を治療する話でもありません。私が扱うのはエネルギーです。調整するのは、その流れ方のほうです。
心にも、手綱があります。
冒頭でもいいましたが、ブライドル(Bridle)は、馬の手綱のことです。
引きすぎると、馬は止まります。
緩めすぎると、走りすぎます。
心も同じです。こうしなければという思いが、知らないうちに、無理に手綱を引き続けてしまうこともある。そしてある日、心が止まる。
反対に、手綱が緩みすぎて、気持ちや行動が先へ走ってしまうこともあります。
ブライドルは、その手綱の張りを、あなたにちょうどいいところへ戻すセッションです。
心と身体をエネルギーの観点から捉える、Happily Ever After独自のアプローチを用います。ご自身の感じ方や日々の負担を伺いながら、エネルギー調整と、日常での自分との関わり方を扱います。
スピリチュアルな感覚を大切にしながら、自分の気持ちも置き去りにしない。その両方を大切にしたい方へ、ご案内するセッションです。
手綱は、脳の奥にあります。

脳の奥に「手綱核(たづなかく)」という、小さな場所があります。名前は、ラテン語の「手綱(habena)」から来ています。
脳科学では、ここが喜びや意欲にブレーキをかける場所として研究されています。働きすぎると、心にブレーキがかかったままになる。
手綱核は、気分や睡眠に関わる脳の働きとの関連が研究されている部位です。
私は、この場所にも着目して独自のエネルギーワークを行っています。
手綱と、それを支える9つの場所
手綱核だけを整えても、体が緊張したままでは、手綱はまた引かれてしまいます。
頭から手足まで、手綱を支える場所のエネルギーを順に見ていきます。
各場所には目指しているテーマがあります。
手綱核 たづなかく
自分の手綱が、自分の手に戻ってくる。
医学の話
脳の奥、左右に一対ある小さな神経のかたまりです。
嫌なことや「期待はずれ」に反応して、喜びや意欲に関わる神経にブレーキをかける場所として研究されています。
気分が沈んだ状態の動物では、ここが働きすぎていることが報告され、理化学研究所などのラットを用いた研究では、外側手綱核とセロトニン系、レム睡眠の調節との関わりが報告されています。
参考:理化学研究所「うつ病関連物質セロトニンを制御する外側手綱核は睡眠調節も担う」(2013年・動物研究) ↗
エネルギー調整として
私はこの場所を、心の手綱として見ています。引きすぎると心の動きが止まり、沈んでいく。
緩めすぎると、気持ちも行動も先へ走ってしまう。あなたの個性に合った、ちょうどいい張りに戻します。
前頭前野 ぜんとうぜんや
頭の中の霧が、少し晴れる。
医学の話
おでこの奥の、考える・決める・感情を整える場所。気分が沈むと働きが落ちやすいことが報告されています。
エネルギー調整として
「頭が回らない」「決められない」と聞いたとき、まず見る場所のひとつ。止まった流れをもう一度つくります。
篩骨 しこつ
人の言葉に、揺らされにくくなる。
医学の話
両目のあいだ、鼻の奥にある、薄く軽い頭蓋骨の一部です。
エネルギー調整として
「自分」を保つ骨。意識と思考のバランス、自分の軸がぶれないための場所です。
眼球・視交叉上核 しこうさじょうかく
朝が、少しだけ朝らしくなる。
医学の話
目に入った光は、体内時計の中枢にも届きます。朝の光で時計がリセットされます。
エネルギー調整として
目から入ったものが心の内側で重く変わる流れを、ニュートラルに戻し、昼と夜のリズムを整えます。
扁桃体 へんとうたい
ずっと鳴っていた警報が、静かになる。
医学の話
不安・恐れ・緊張を受け持つ場所。ストレスが続くと、ストレスホルモンが出続ける状態になります。
エネルギー調整として
過剰に反応する偏りを、あなたの個性に合わせたバランスに戻すエネルギーを封入します。
海馬 かいば
「できない自分」を、責めなくてよくなる。
医学の話
記憶をつくる場所。長く続くストレスで、働きに影響が出ることが報告されています。
エネルギー調整として
できていたことができなくなると、自信まで失います。本来の働きを取り戻すよう封入します。
頚椎 けいつい
首と肩がゆるみ、眠りに入りやすくなる。
医学の話
首の7つの骨。首から下の感覚は、すべてここを通って脳に届きます。
エネルギー調整として
つらかった時期の体の感覚を、ずっと一緒に感じてきた場所。眠れない方は6番のエネルギーが下がっていることが多いと感じています。
星状神経節 せいじょうしんけいせつ
体の奥から、ほっとする。
医学の話
首の付け根の、交感神経が集まった場所。全身の自律神経と関わっています。
エネルギー調整として
自律神経の乱れは、心の不調と同じ顔をして現れます。ここを「大丈夫」を伝える場所として整えます。
胸骨 きょうこつ
人といても、自分の真ん中が残る。
医学の話
胸の真ん中の平たい骨。心臓と胸腺の前に立っています。
エネルギー調整として
心を守る騎士。必要なものとそうでないものを見極める場所です。
掌蹠 しょうせき 手のひら・足の裏
人混みのあとも、自分に戻りやすくなる。
医学の話
汗腺がとくに多く、緊張すると汗をかく場所です。
エネルギー調整として
外からのエネルギーを受け取りやすい場所。受け取ったものを、ためこまないように整えます。
ここでいう「エネルギー」「調整」「封入」は、当方独自のスピリチュアルな概念・実践を指します。
医学的な検査や、脳・神経・ホルモンの機能を改善する医療技術を意味するものではありません。
体験や感じ方には個人差があります。症状の改善、特定の体感、効果の持続期間を保証するものではありません。
話す。感じる。日常へ持ち帰る。
カウンセリング 約50分 / エネルギー調整と封入 合わせて約20分 / これからのこと 約20分
対話から始まり、エネルギーワーク、その後の過ごし方へ。ご希望を伺いながら進める、90分の個人セッションです。
90分のうち、50分はお話をうかがう時間です。
初めからすべてを話せなくても構いません。気になることや、避けたい話題があれば、お知らせください。
日々の負担や感じていること、セッションで扱いたいテーマを伺います。「ワイルドインサイド」の内容を含む、当方独自の対話とエネルギーの読み取りを行います。これは医療・心理療法としての診断や原因の特定ではありません。
伺ったお話と、施術者がエネルギーとして捉える感覚をもとに、心身に関わるエネルギー調整を行います。途中で気になることがあれば、その都度お伝えください。
チェンジングフォース独自の方法で、エネルギーを組み合わせ、「封入」と呼ぶワークを行います。宇宙や地球、自然のエネルギーという世界観に基づく実践です。医学的な処置や物質の注入を意味しません。
セッションで感じたことを振り返り、日常でのエネルギーとの関わり方をお伝えします。何かをたくさん実践することを目標にせず、今の負担やご希望に照らして整理します。
受けて感じたこと
ご感想には個人差があります。必ず同じことが起こるということではありません。
日に日に回復していく実感
自分が落ちる原因がわかると現在の症状の理由がわかって、目の前が明るくなります。
本文を読む
仕事もプライベートも順調で、毎日を楽しく過ごしていたのですが
職場の部署が異動になり、環境が変化して徐々に人生に違和感を感じ始めました。
毎日一生懸命頑張っている自分を誇らしく思っていたのですが、新しい環境を理解するたびに、仕事のやる気がなくなっていきました。やりがいを感じられないと思い始めていたのです。
そんな気持ちで仕事をしている自分が許せないと感じるようになりました。
そこからはあっという間でした。
やる気が出ない、気分が上がらない、食欲が湧かない、体調を崩しました。
そんな自分にイライラしました、もっと真面目に仕事しなきゃ、私はもっとできる人間なのに体調管理ができない自分は何をやっているのだ。
自分が許せないと強く思った時に、心が壊れるのがわかりました。
意欲低下と落ち込み、自責の念と怒り、抜け出せなくなりました。
休職し自宅で休養しましたが回復せず、回復しない状態がまた苦しい気持ちにさせる。終わらない、先が見えない、また落ち込む。
薬も全然効果を感じることができず、母がヒーリングをしてくれました。
そんなものと思っていましたが少し楽になったのです。
ヒーリングに興味を持って、いろいろ調べているときに大高さんの存在を知りました。遠隔でヒーリングをしてもらった次の日「自分の身体が戻ってきた」という感覚になりました。
体調が良いうちに直接会ってみたいと思い、ワイルドインサイドと気分の浮き沈みに特化したエネルギー調整を受けました。
結果として、その日から今まで知らなかった自分のことがわかり、心がスッキリして、身体のエネルギーが湧いてくるのを感じました。
この波に乗ると決めて、日に日に回復していくのを実感できる状態になりました。
自分が落ちる原因がわかると現在の症状の理由がわかって、目の前が明るくなります。
頭や意識がしっかりと自分のものになったようになりました。
大高さんに会って1ヶ月くらいで「私は治った」と思いました。
それからは定期的にエネルギー調整を受けています。
今回、気分の浮き沈みに特化したエネルギー調整をメニューにするということで、改めてあの頃を振り返り感想を書かせていただきました。
セッションを受けて良かったと心から思っています。
(40代 男性)
翌朝、心も体も昨日とは全然ちがい「健康ってこれだ」と思ったことを今でも覚えています。
スピリチュアルなことは心の弱い人に逃げ道だと思っていた私ですが、もう弱っているではないかと諦め、最適なものがないか検索しました。
本文を読む
誰かと一緒にいる時、私は立派な人でした。
自分で言うのもおかしい話ですが、常識人で頭の回転が早く、正しいこと真実をわかっています。
という印象を周りに与える人間です。
一人で過ごしている時、私は自己嫌悪に悩む人でした。
誰にも知られたくない私を私は知っていました。
本当の自分が分からなくなっていた頃に仕事でミスをしました。
今思えば誰にでもあり得る単純なミス、でもそれが引き金となり
私は崩れていきました。
人から高評価を受けることを求めていた私が、自ら評価を下げる行動をしてしまった。
きっとその時、私は恐怖を感じていたのだと思います。
自分にも同僚にも攻撃的になり、人が離れていくのがわかりました。
誰かの話をまず否定することから入っていき、自分の意見を認めさせたい。それが私の高評価につながると考えていたのです。
当時の私は気が付きませんでした、セッションで大高さんが教えてくれたことです。
視線が気になりました、もう人前に出たくない。
心療内科などには行きませんでした、もし私が精神科に行っていることを誰かに知られたくなかったからです。
スピリチュアルなことは心の弱い人の逃げ道だと思っていた私ですが、
もう弱っているではないかと諦め、最適なものがないか検索しました。
そこで辿り着いたのが大高さんのHPでした、
場所も近かったのでとりあえず試してみるかが正直なきっかけです。
セッションが終わった帰り道、私は泣きながら家に向かいました。
私はずっと自分のことが嫌いだったと理解できました。
なによりその嫌いだった理由を教えてもらい納得したことでした。
翌朝、心も体も昨日とは全然ちがいます「健康ってこれだ」と思ったことを今でも覚えています。
承認して欲しくてもがいていた自分を懐かしく思います。
みんな違うから、私もあなたも違う、だからみんな特別なのだと感じられるようになったことで
健康になれたと思っていますし、その思いを大切にして生きていきたいです。
(40代 女性)
自分がうつを発症したとき、情けないと思いました。
体が軽くなると何かしようという考えになり行動力が出てきました。行動できた自分を嬉しく思いました。
本文を読む
自分の人生にうつ病なんてあり得ないと思っていました。
会社の同僚がうつで休職したとき、内心では気合が足りないからだと思ったことを今では世間知らずだったのでしょう。
自分がうつを発症したとき、情けないと思いました。
うつになった自分が信じられませんでした。
悲しさと寂しさと怒りだけが私の内側にありました。
ストレスが積み重なったのが原因だったのですが、ストレスを感じているという実感がなかったので本当に驚きました。
大高さんに相談してエネルギー調整を受けるたびに変化がありました。
まずは体調面で頭痛とダルさが軽減されました。
体が軽くなると何かしようという考えになり行動力が出てきました。
行動できた自分を嬉しく思いました。
何かできたら褒めることと言われていたので続けるようにしました。
エネルギー調整の度に体調が改善する、その事実は私にとって希望となりました。
そして精神面でも変化を感じられるようになりました。
時々ある悲観的な感情を、客観的に観察できるようになったのは私にとって大きな成長となりました。
結果、うつ病を経験することで人の気持ちや優しさを感じられるようになり、穏やかな心でいることができています。
(30代 男性)
原因→現在→対処法→復帰 回復の道が見えちゃった感じで驚き。
何をしたらいいのかが分かってスッキリでした。
本文を読む
離婚して引越しをして一人になって「うつ」になって。
不幸はいっぺんにやってくるのかと思って、うぅ〜ってなってました。
きっともっと大変な人はたくさんいるはず「私なんて軽いほうだわ」と思っても、
自分の今の辛さが楽になるわけじゃなく症状は悪化。
ですが私は薬があれば何とか生活できる感じでした。
でも薬は良くないなんて聞くのでやめてみたら、胸のあたりモヤモヤする…
お酒を飲んで落ち着かせるみたいな生活をしてました。
親が大高さんのセッションを勝手に予約していて、その時は正直、腹がたったんですが行ってみました。
それが、とても良かったんですよ。
実はうつになってからたくさんのヒーリングやカウンセリングを受けていたのですが
過去世が…先祖が…インナーなんとか…とか言われることが多くて、じゃぁどうしようもないじゃん!って思っていました。
辛いねとか肯定されてちょっとだけ頑張ろうと思うけど、何を頑張るんだ?となるんですよ。
大高さんのセッションで何故私がうつになったのか、エネルギーの流れを教えてくれました。
間違いない!そうだわ!って感じになったのです。
何をしたらいいのかが分かってスッキリでした。
原因→現在→対処法→復帰、道が見えちゃった感じで驚きでした。
(40代 女性)
※お薬の調整は、必ず主治医とご相談のうえで行ってください。
私の症状に合わせたエネルギー調整のやり方を教えてくれて、自力でなんとか快復!
いろいろ頑張ったんだねと笑いながらエネルギーを調整。途中、きたきた!という感覚があり終了。
本文を読む
大高さんのエネルギーはいつも最初は穏やかで最後に急激な変化がドーンとくる感じです。
でも心のエネルギー調整は特に穏やかさを意識していると言ってました。
私はうつ状態になってエネルギー感度も鈍くなってしまい、
これは大高さんの出番だなと思って急いでセッションをしてもらいました。
いろいろ頑張ったんだねと笑いながらエネルギーを調整。
途中、きたきた!という感覚があり終了。
感度がぐっと高まりました、私の症状に合わせたエネルギー調整のやり方を教えてくれて、
自力でなんとか快復!ありがとうございました。
油断しないように気をつけます〜
(30代 女性)
迷っていることも、大切な判断材料です。
Q うつ病と診断されていなくても、問い合わせできますか?
お問い合わせいただけます。ただし、不調の原因や病気の有無を本セッションで判断することはできません。つらさが続く、生活に支障が出ている場合は、まず医療機関にご相談ください。そのうえで、医療とは別のスピリチュアルな実践としてご検討ください。
Q 通院・服薬をしながら受けられますか?
治療の継続を優先し、薬の変更・中止は必ず処方医と相談してください。
本セッションを減薬の手段としてご案内することはありません。
Q 気分の波が大きい(上がりすぎるときもある)と言われています。
手綱は、引きすぎても緩めすぎても、うまく走れません。沈むほうと上がりすぎるほうの、両方のバランスを見ます。また、双極性障害(双極症)など、うつ病とは異なる治療を要する状態もあります。「エネルギーの波」だけで判断せず、医療機関への相談を優先してください。
参考:国立精神・神経医療研究センター「双極性障害(躁うつ病)」 ↗
Q 1回で変わりますか? 継続は必要ですか?
変化の内容や時期、持続期間をお約束することはできません。変化を感じない場合もあります。継続については、ご自身の負担やご希望を踏まえて判断してください。
Q 家族に受けてもらいたいのですが、申し込めますか?
まず、ご本人が受けたいと思っているかを大切にしてください。ご家族だけの判断で受講を決めず、ご本人の意思を確認したうえでお問い合わせください。
Q 話している途中でつらくなりそうです。
話したくない内容までお話しいただく必要はありません。ご不安やご希望は、事前にお知らせください。途中でつらくなったときも、そのままお伝えください。休憩や進め方について確認しながら対応します。
Q 遠隔でも、対面と同じですか?
遠隔(Zoom)が基本です。お話をうかがう時間も、お伝えする時間も、対面と同じだけ取ります。対面をご希望の方はご相談ください。
Q 「消えてしまいたい」と思うことがあります。
医療機関や専門の相談窓口へご相談ください。セッション中に安全に関わるお話があった場合も、ワークの継続より、安全の確保と必要な支援につながることを優先します。
→ 厚生労働省|電話・SNS等の相談先一覧
「以前の私に戻る」だけが、
自分を大切にする道ではないから。
頑張り続けられた頃の自分に、追いつこうとする前に。
今のあなたが、何を感じているのか。
その声を聴く時間を、ご一緒できたらと思います。
ブライドル
気分の浮き沈みに寄り添う、心と脳のヒーリング
料金(税込み)
- 遠隔(Zoom) 90分 25,000円
- 対面(武蔵小杉サロン) 90分 25,000円
- 対面(レンタルサロン) 90分 30,000円
レンタルサロンは、東京(新宿)、横浜をはじめ、ご希望のエリアのレンタルサロンをご利用いただけます。
「受けるかどうか、まだ決めていない」という状態でのご相談も歓迎です。
- 含まれる内容
対話・エネルギーの読み取り、エネルギー調整、チェンジングフォース、日常でのエネルギーとの関わり方のレクチャー。 - ご予約方法
お問い合わせフォームから「ブライドル希望」と、ご希望の受講方法・場所・日時(第3希望まで)をお知らせください。完全予約制です。当日のご予約は承っておりません。 - お支払い
ご予約日の前日までに、銀行振込またはクレジットカード決済(PayPal)にてお願いいたします。詳細はご予約確定後にご案内します。 - 変更・キャンセル
ご予約確定後のキャンセル料は料金の30%、地方出張セッションは100%です。ご予約日から2か月以内の日程変更にはキャンセル料はかかりません。詳細は「セッションについて」をご確認ください。
お申込み前に「セッションについて」もお読みくださいませ。
うまく話せる日を、
待たなくても大丈夫です。
「人には説明しにくいけれど、今の自分のことを話したい」
「ブライドルが、どんな時間なのか知りたい」
そんな気持ちがあれば、短い言葉からお知らせください。詳しい経緯を、最初のメッセージにすべて書く必要はありません。
自分をもっと頑張らせるためではなく、今の自分にも、気持ちを向けるために。ブライドルという時間をご検討いただけたらと思います。
本セッションは医療行為ではなく、うつ病の診断・治療を行うものではありません。
通院中・服薬中の方も受けていただけますが、お薬のことは、必ず主治医とご相談ください。
つらさが続くときは、医療機関への相談を大切にしてください。
ここでいう「エネルギー」「調整」「封入」は、当方独自のスピリチュアルな概念・実践を指します。
医学的な検査や、脳・神経・ホルモンの機能を改善する医療技術を意味するものではありません。
体験や感じ方には個人差があります。症状の改善、特定の体感、効果の持続期間を保証するものではありません。
