

わかっているのに、
変われない。
その奥に、光を。
もう、十分に自分と向き合ってきた。
それでも、同じ場面で気を遣い、同じところで立ち止まる。
そんなときは、言葉だけでは届きにくい感覚を、
チャクラという視点から見つめてみませんか。
7つのチャクラを、一つずつ確かめ、すべて整える。
チャクラのエネルギーに触れ、光の大きさと強さを確認します。
調整後は、それぞれがどのような状態だったのかを、一つずつお伝えします。
自分の今を知り、エネルギーを整える60分です。
7つのチャクラを見る / 60分の流れを見る / 料金・受講方法を見る
このような感覚はありませんか?
- 胸のあたりが、重かったり詰まったりする感じが続いている
- 自分のどのチャクラが、どういう状態なのかを具体的に知りたい
- 責任を一人で背負い込み、自分に厳しくしすぎていると感じる
- 額や頭のてっぺんが、ときどきムズムズする
- 最近なんだか重たい。スッと軽くなりたい
- 仕事も人間関係も、もう一段ギアを上げたい
気になる言葉があったら、今のご自身と重ねながら、続きを読んでみてください。
「私って、いつもこう」そのひと言の向こうに、置いてきた想いがある。
自分を大切にしたほうがいい。
人の目より、自分の感覚を信じたい。
頭ではわかっている。何度も、そうしようと思った。
けれど、頼まれれば引き受けてしまう。
休んでいても、次にやることを考えている。
好きなはずのことまで、いつの間にか「ちゃんとやること」になっている。
その反応には、これまでのあなたを支えてきた面もあるのかもしれません。
だからこそ、責めずに見つめる時間が必要です。
このセッションで、私がすること
取り出して、触ります
見るだけではありません。チャクラをエネルギーとして取り出し、手で触れて、状態を確かめます。
光の大きさと強さを見ます
「詰まっている」「弱っている」とお伝えするとき、私が見ているのはこの二つです。
7つ全部を整えます
どこから始めるかは全体を見てから決めます。ひとつだけ整えて終わることはありません。
道具は使いません
石も、音も、香りも使いません。エネルギーだけで行います。
「もっと頑張る」の前に、自分の内側に、耳を澄ます。
チャクラライトニングは、7つのチャクラを通じて、今のあなたのエネルギーを整えるヒーリングセッションです。
安心してここにいること。喜びを感じること。自分で選ぶこと。愛を受け取ること。本音を伝えること。直感を信じること。そして、魂とのつながりを感じながら生きること。
チャクラをそんな7つのテーマとして見つめると、「性格だから仕方がない」と片づけていた感覚にも、別の言葉が見つかるかもしれません。
「私は、何を変えるべき?」から、
「私は、どう在りたい?」へ。
いま反応する言葉を手がかりに、あなた自身のための時間を始めましょう。
開くではなく、整えます。
「チャクラを開きたい」と、このページに辿り着いた方もいるかもしれません。
または、「開きすぎて大丈夫なのか」と心配している方もいるかもしれません。
チャクラライトニングは、開くセッションではありません。整えるセッションです。
いま7つがどういう状態なのかを確かめ、光の大きさと強さのバランスを整えます。
開くことは、別のセッションで行います。
- 整える「チャクラライトニング」
このセッションです。 - 開く「ソースオブライト」
エネルギー回路を開き、宇宙と大地を接続。能力覚醒。 - 強化する「オープンディヴァイン」
第8チャクラを開き、全チャクラの強化
あなたの身体に咲く、7輪の花
チャクラは、背骨に沿って並んだ7つのエネルギーの輪です。
私はそれを、あなたの身体に咲く7輪の花だと思っています。
昔から、7つの花にはそれぞれ花びらの数があると言われてきました。
いちばん下が4枚。そこから増えていき、額でいったん2枚になり、頭のてっぺんで千枚に開きます。

花は、回りながら、いつもエネルギーを出し入れしています。
どれかひとつがしぼむと、ほかの花への流れも細くなります。
だから私は、7つを必ず全部見ます。そして、全部整えます。
初めてご覧になる方へ。このページには、医学の言葉が出てきます。
このあと、松果体、甲状腺、胸腺、太陽神経叢といった身体の名前が出てきます。
ただし、これらの器官を治療する、という話ではありません。私が扱うのはエネルギーです。
以下は、当サロンのエネルギーワークの体系に基づく説明です。
私がエネルギー的に感じた感覚の話です。エネルギーの構造・働きを表す言葉として用いています。
「チャクラライトニング希望」と、ご希望の受講方法・日時をお送りください。
心に残る言葉は、どこにありますか。
すべてに当てはまる必要はありません。ひとつに絞らなくても大丈夫。
少し気になる、なぜか読み返してしまう。そんな言葉から、ご自身の今を見つめてみてください。
ここにあるのは、チャクラの世界観をもとにした自己理解のためのテーマです。性格を分類したり、チャクラの状態を判定したりするものではありません。
Seven chakras, seven invitations
7つのチャクラ
根を張り、泉が湧き、陽が昇り、風が通り、響きが生まれ、灯がともり、天に開く。
伝統的な象徴を手がかりに、当サロンでは、番号とあわせて7つの一文字名を添えています。

第7チャクラ 天(てん) ゆだねる
クラウンチャクラ
魂とのつながり・信頼・生きる意味 / 頭頂。松果体、百会のあたり
魂の光 Crown
日々の充実の、その先にある意味を求めるあなたへ。
毎日は、ちゃんと回っている。
でも、心が動く理由がほしい。
仕事も、暮らしも、それなりに整っている。感謝できることもある。なのに、ときどき「このまま時間が過ぎていくのだろうか」と感じる。
もっと特別な何者かになりたいわけではない。ただ、自分の人生を生きているという手応えがほしい。魂の目的や使命という言葉に惹かれながら、まだそれを見つけられていない自分に焦ることもある。
こんなとき、ありませんか?
- 頭のてっぺんが、ときどきムズムズする。
- 考えることが止まらず、自分の気持ちが置いてけぼりになっている。
- 目標を達成しても、次に何を目指したいのか、何のために頑張るのかがわからない。
- 毎日は回っているけれど、「これが私の道だ」と心から熱くなれるものを探している。
- 頭の中で思い描く世界のほうが、現実より居心地がいい。
- 深い気づきを得ても、日常に戻ると、その感覚が薄れてしまう。
ここのテーマ
第7チャクラは、魂や大きなつながりに意識を向けるテーマ。
使命をひとつの答えに決めることを急がず、日々の選択の中に、自分にとっての意味を見つめていきます。
ここで大切にしたい感覚
頭の上が、すっと静かになったような感覚。
私がここにいることから、この人生の意味を、育てていく。
誰にも説明しなくてよいなら、どんな時間に生きる喜びを感じますか。
第6チャクラ 灯(ともしび) 見通す
サードアイチャクラ
直感・洞察・内なる視点 / 額・第三の目。下垂体、印堂のあたり
直感の眼 Vision
深く考え、納得してから進みたいあなたへ。
答えを探すほど、
自分の感覚が、遠くなる。
どちらを選べばいいのか。本当にこの方向でいいのか。
情報を集め、調べ、いろいろな人の意見を聴くほど、決めるための条件が増えていく。
最初は「こっちかもしれない」と感じていたのに、今はそれが直感だったのかさえわからない。
スピリチュアルな学びを深めるほど、受け取った感覚を間違えたくないという気持ちも強くなる。
こんなとき、ありませんか?
- 額のあたりが、ときどきムズムズする。
- 責任を一人で背負い込み、自分に厳しくしすぎていると感じる。
- 「自分が我慢すれば丸く収まる」と、自分の気持ちを後回しにする。
- 内側で「こっちだ」と感じても、「思い込みかもしれない」と打ち消してしまう。
- もう十分に調べたのに、最後のひと押しを誰かの言葉に求めてしまう。
- 人のことは俯瞰できるのに、自分のことになると考えが絡まり、全体が見えなくなる。
ここのテーマ
第6チャクラでは、考える力と、感じ取る力の両方を大切にします。
内側に浮かんだ感覚を急いで正解にせず、現実の中で確かめる。その静かな積み重ねも、自分への信頼です。
ここで大切にしたい感覚
額のあたりが明るくなり、視界が広がるような感覚。
外の答えを読むように、自分の内側にも、耳を澄ます。
理由を並べる前に、最初に心が動いたのはどちらでしたか。
第5チャクラ 響(ひびき) 響かせる
スロートチャクラ
本音・自己表現・コミュニケーション / 喉。甲状腺、天突のあたり
真実の声 Voice
言葉を選び、周りとの調和を大切にするあなたへ。
言えなかったひと言が、
帰り道になって、あふれてくる。
その場では笑ってうなずいた。でも、本当は少し違った。「こう言えばよかった」と、終わった会話を頭の中で何度もやり直す。
言いたいことがないわけではない。伝わらなかったら、相手を困らせたら、関係が変わったら。そう考えているうちに、言葉を出すタイミングを失ってしまう。発信したいことや作品も、もう少し整ってからと胸の中にしまっている。
こんなとき、ありませんか?
- 喉のあたりが詰まって、言葉が出にくい感じがする。
- 相手の反応が気になって、本当は希望があるのに「何でもいい」と答えてしまう。
- 伝えたいことはあるのに、送る前のメッセージを何度も書き直してしまう。
- 頭の中では何度も考えているのに、行動に移せない。
- 自分で選んだことを、あとから「これでよかったのか」と何度も疑ってしまう。
- 本気でやりたいことほど人に話せず、「今じゃない」と踏み出すのを先延ばしにする。
ここのテーマ
第5チャクラ 喉のチャクラは、内側の真実を、自分の言葉や表現にしていくテーマ。
うまく話すことより、まず自分の気持ちに嘘をつかないことから。小さな希望も、あなたの大切な声です。
ここで大切にしたい感覚
喉の力が抜けて、声が楽に出るような感覚。
上手な言葉でなくても、私の本音には、伝える価値がある。
今日、ひと言だけ正直になれるなら、何を伝えたいですか。
第4チャクラ 風(かぜ) 通す
ハートチャクラ
愛・思いやり・受け取ること / 胸の中央。心臓神経叢、胸腺、膻中のあたり
愛の余白 Heart
気づけば、誰かの支えになっているあなたへ。
人には優しくできるのに、
自分には、なかなか許せない。
大切な人の話なら、時間をかけて聴ける。失敗しても、「そんな日もあるよ」と言える。それなのに、自分のことになると、もっとできたはずだと厳しくなる。
感謝されたいだけではない。何かを返してほしいわけでもない。でも、ときどき、「私のことも、少し気にかけてほしい」と思う。その気持ちまで小さく畳んでしまわなくていいのです。
こんなとき、ありませんか?
- 胸のあたりが、重かったり詰まったりする感じが続いている。
- 誰かのために頑張っているのに、自分が気を遣わずに弱音をこぼせる相手は少ない。
- 相手の事情は理解できる。でも、自分の寂しさは置き去りになっている。
- 親切にされると、喜ぶより先に「お返ししなきゃ」と思ってしまう。
- 「こうするべき」を優先して、怒りも「本当はこうしたい」という気持ちも飲み込んでしまう。
- 最近、何かを心から楽しいと思えた時間が、あまり思い浮かばない。
ここのテーマ
第4チャクラで見つめたいのは、与えることと受け取ることの両方。優しさの輪の中に、あなた自身も入れてみる。何かを差し出していないときにも、つながりを受け取る余白を大切にします。
ここで大切にしたい感覚
胸に、風が通り抜けるような感覚。
誰かを大切にするように、私も、大切にされていい。
大切な人にかける言葉を、いまの自分にもかけられますか。
第3チャクラ 陽(ひ) 燃やす
ソーラープレクサスチャクラ
自尊心・意志・自分で選ぶ力 / みぞおち。太陽神経叢、中脘のあたり
意志の陽 Will
期待に応え、結果を出そうとしてきたあなたへ。
期待には応えられる。
でも、これは私が望んだ毎日?
相手が求めていることを察して、先に動ける。場の空気を読んで、いちばん丸く収まる答えを選べる。それは、あなたが磨いてきた力です。
けれど、うまくやれた日の帰り道に、少しだけ自分が遠くなる。「本当は引き受けたくなかった」「あのとき、違うと言いたかった」。誰かの期待を満たすたびに、自分との約束が後回しになっていませんか。
こんなとき、ありませんか?
- 緊張すると、みぞおちのあたりが固くなる。
- 断ったあとの相手の反応が気になって、本当は嫌でも「ノー」と言えない。
- 怒っているときほど、笑顔でその場を収めようとする。
- 褒められるとやる気が出るけれど、認められている実感がないと自信が揺らぐ。
- 自分で選んだはずなのに、あとから「周りに合わせて選ばされた」と感じることがある。
- 仕事も人間関係も、もう一段、自分の意思で動かしていきたい。
ここのテーマ
第3チャクラは、自分の意思で選ぶこと、自分の価値を認めることのテーマ。
「できるか」だけでなく、「私はそれを望んでいるか」を、選択の中に戻していきます。
ここで大切にしたい感覚
みぞおちがゆるみ、お腹の底から力が出てくるような感覚。
誰かに認められる前に、私が、私の選択を認める。
誰の評価も気にしなくてよいなら、何を選び直したいですか。
第2チャクラ 泉(いずみ) 湧く
セイクラルチャクラ
感情・喜び・親密さ / 丹田・下腹部。仙骨、気海のあたり
喜びの泉 Flow
しっかり者で、甘えるのが少し苦手なあなたへ。
「何がしたい?」と聞かれて、
答えが、すぐに出てこない。
やるべきことは、いくらでも思いつく。けれど、自分が何を楽しみにしているのかは、少し考えないとわからない。誰かの希望には応えられるのに、自分の望みを口にするのは、なぜか気恥ずかしい。
一人でできることが増えるほど、「手伝って」「そばにいて」が言いにくくなる。親しくなりたい気持ちと、自分のペースを守りたい気持ち。その両方を抱えていても、矛盾ではありません。
こんなとき、ありませんか?
- 下腹のあたりが、冷えているような、力が入らない感じがする。
- 本当は頼りたいのに、「自分でできるから」と何でも一人で抱え込んでしまう。
- 誰かに合わせるうちに、自分が何を好きで、何を望んでいるのかがわからなくなる。
- 楽しそうだと感じても、先に「これ、何の役に立つ?」と考えてしまう。
- 弱いところや、本当は求めていることを人に見せるのが怖い。
- 恋愛や人間関係で、いつも同じところをぐるぐる回っている気がする。
ここのテーマ
第2チャクラでは、感じること、望むこと、人と心を通わせることを見つめます。
説明のつく理由がなくても、「好き」「うれしい」「そうしたい」を大切にしていいのです。
ここで大切にしたい感覚
下腹が温まり、気持ちが素直に湧いてくるような感覚。
心が動くほうへ。私の喜びを、私が選んでいい。
役に立つかどうかを考えなければ、何をしてみたいですか。
第1チャクラ 根(ね) 立つ
ルートチャクラ
安心・居場所・グラウンディング / 尾骨。会陰のあたり
安心の根 Root
先を読み、きちんと備えてきたあなたへ。
ちゃんとしているのに、
安心だけが、追いつかない。
予定も、お金も、暮らしのことも。できるだけ見通しを立てておきたい。周りからは「しっかりしている」と言われるけれど、自分の中ではいつも、次の心配に備えている。
何も起きていない時間にも、気を抜くのが難しい。休めるはずの日にまで、「今のうちに何かしておこう」と動いてしまう。そうやって日々を守ってきたあなたに、安心して力を抜く場所はあるでしょうか。
こんなとき、ありませんか?
- 足もとが落ち着かず、ふわふわしている。
- いつも気を張っていて、心から安心して力を抜ける時間が少ない。
- 予定が決まっていなかったり、急に変わったりすると、落ち着かなくなる。
- 誰かに任せたあとも気になって、結局、自分で確認してしまう。
- 完璧にできないなら、やらないほうがいいと思ってしまう。
- 頑張っていない自分にも、安心していられる居場所があると思いたい。
ここのテーマ
第1チャクラのテーマは、ここにいる自分を支える土台。
先のことを考える力を大切にしながら、いま足元にある支えにも目を向けていきます。
ここで大切にしたい感覚
足の裏が地面をつかみ、落ち着いて立てるような感覚。
何かを証明していない私も、ここにいていい。
あなたが少し力を抜けるのは、どんなときですか。
気づいた想いを、自分のための時間へ。
ここまでを読んで、「そうだったんだ」と気づくこと。その気づきを抱えながら、エネルギーに意識を向ける時間を持つこと。
チャクラライトニングでは、7つのチャクラのエネルギー調整を行います。
自分を見つめ直したいときにも、セルフヒーリングとは別に、人の手を借りて整えたいときにも。
今のあなたが大切にしたいことを、お聞かせください。
強い体感や大きな変化を目標にせず、ご自身が何を感じるかを大切にする時間としてお受けください。
「チャクラライトニング希望」と、ご希望の受講方法・日時をお送りください。
60分の流れ
お話をうかがいます。いま気になっていること、身体の感覚、最近の出来事。
チャクラのエネルギー調整をしようと思ったその理由など。(約20分)
7つのチャクラを取り出し、触れて、整えます。(約20分)
それぞれのチャクラがどうだったかを、ひとつずつお伝えします。(約20分)
60分のうち、3分の1が「お伝えする時間」です。
「第4チャクラの光が小さくなっていました…」だけで終わらせません。なぜそうなっていたのかまで、お伝えします。視えたものを、iPadに描いてお見せすることもあります。
エネルギーライトニングとの違い
| チャクラライトニング | エネルギーライトニング | |
|---|---|---|
| 整える場所 | 7つのチャクラだけ | 身体・心・人間関係・場所など。 その日に必要なところ(一部チャクラを含むこともあり) |
| 決まっているもの | 7つ全部を必ず整える | リーディングしてから、必要な部分をエネルギー調整する |
| 料金・時間 | 同じ | 同じ |
「チャクラを整えたい」と決まっている方は、チャクラライトニングを。
どこに原因があるのか分からない方は、エネルギーライトニングを。
ご感想から見えてくる、それぞれの気づき。
人間関係の問題を解決したくてエネルギー調整をしてもらいました。
人間関係の問題を解決したくてエネルギー調整をしてもらいました。その時にチャクラがちょっと弱いので気をつけてと言われました。その後、職場でも人間関係もだんだん良くなっていきました、本当に嬉しかったです。今は3ヶ月に一度チャクラを調整してもらい悩みなく日々を過ごしています。
チャクラが詰まりやすくて困っていました。
私はチャクラが詰まりやすくて困っていました。体調が悪くなるし、気分も上がらなくなります。いろんなところでセッションを受けて良くなったりそうでなかったりで彷徨っている状態の時に、大高さんのセッションを見つけて行きました。男性ヒーラーさんなのでちょっと緊張したんですけど、大高さんは優しく話を聞いてくれて安心して調整を受けることができました。セッション後の説明がとても明確でした。何故私が調子を悪くするのか話を聞いていると全くそのとおりで涙が出てきました。やっと辿り着いたというような安心感もあったと思います。その後はあまり調子を崩すこともなくなり、定期的にメンテナンスでチャクラ調整をお願いしています。
霊視の先生に「チャクラが詰まってる」と言われて…
霊視の先生に「チャクラが詰まってる」と言われて、その方に大高さんを紹介していただきました。エネルギー調整をしてもらってからもう一度霊視の先生のところに行きました。大高さんのところに行ったことを言わなかったのですが「大高さんにやってもらったでしょ、変わったわ」と言われビックリしました。
自分でもヒーリングしていたのですが全然改善しませんでした…
チャクラの具合が良くないと感じて、自分でもヒーリングしていたのですが全然改善しませんでした。大高さんのヒーリングをやってもらっている時に今まで感じたことのないような体感がありました。これはすごいと思い、ソースオブライトもやってエネルギー調整を教えてもらい、今はヒーラーとして活動してます。いい出会いでした、心より感謝しております。
チャクラを開きたいと思って探していると
チャクラを開きたいと思って探しているとソースオブライトをみつけました。これだ!と感じたのですが、まずはチャクラ調整をしてもらってから決めようと考えました。調整してもらった日は何もなかったのですが翌日から驚くほど体が軽くて「わぁ!」声が出るほどでした。もちろんソースオブライトもやって自分でエネルギー調整できるようになり、家族や友達の調整をいつもやっています。
体調もよく仕事も順調になり、何かあれば相談するようになりました。
彼女に勧められてセッションをうけました。それから体調もよく仕事も順調になり、何かあれば相談するようになりました。感想をくださいと連絡をいただいた時「いつも最高です!」が第一声でした!本当に感謝してます。
受ける前に、気になること。
● 気になるチャクラがいくつもあります。
分からなくて大丈夫です。7つ全部を確かめ、全部を整え、ひとつずつお伝えします。
ひとつに絞る必要はありません。7つのテーマは、自分を見つめるための入り口です。「いくつも気になる」「どれかわからない」という感覚も、そのままお知らせください。文章への共感だけで、チャクラの状態が決まるわけではありません。
● チャクラが開きすぎてしまうことはありませんか?
チャクラライトニングは、開くセッションではなく整えるセッションです。開くことはソースオブライトとオープンディヴァインで行います。
● エネルギーをはっきり感じられなくても大丈夫ですか?
感じ方には個人差があります。温かさや映像など、特定の体感が出ることをお約束するセッションではありません。何かを感じようと頑張りすぎず、気になることがあればそのままお伝えください。
● ヒーラーとして活動しています。自分の調整をお願いできますか?
はい。ご自身で実践していても、自分の7つの状態を外から確かめたいときはあると思います。普段どのようなワークをしているか、最近どのように感じているかを、ご相談の際にお知らせください。
● 受けると、性格や現実が変わりますか?
性格や人間関係、仕事などの結果が必ず変わるとお約束するものではありません。チャクラのエネルギー調整を、ご自身の状態や望みを見つめ直す機会としてお受けください。日常で何を選ぶかは、あなた自身の感覚と意思を大切にしてください。
● 遠隔セッションは、どのように行いますか?
Zoomでお話をうかがい、チャクラのエネルギー調整とフィードバックを行います。対面と同じく60分で、お話をうかがう時間と、7つの状態をお伝えする時間も設けています。
● 病院に通っています。薬も飲んでいます。問題ないですか?
通院や服薬は、そのまま続けてください。治療中の方は主治医の指示を優先してください。本セッションは医療行為ではなく、診断・治療や効果の保証は行いません。
● 好転反応はありますか?
個人差があります。体調の変化が強いとき、長く続くときは、好転反応と決めつけずに医療機関にご相談ください。
受ける側から、使う側へ
お客様の声のうち、お二人は、チャクラライトニングをきっかけにソースオブライトを受講されました。
今は、ご自身でエネルギー調整をされています。お一人は、ヒーラーとして活動されています。
「このままでいいのかな」を、自分を大切にする、きっかけに。
安心したい。喜びを感じたい。自分で選びたい。
本音でつながりたい。自分の感覚を信じたい。
このページのどこかに、あなたの言葉があったなら。
その想いを、今度はご自身のために受け取ってみてください。
普段、人や情報へと向けている意識を、ご自身のエネルギーへ。
本セッションは、スピリチュアルな世界観に基づくエネルギーワークです。医療行為ではなく、病気の診断・治療を目的とするものではありません。体験や感じ方には個人差があります。掲載する7つのテーマ名は、ご自身を見つめるための表現です。
